セラミドファインの良いところ・悪いところ

セラミドファインの良いところ・悪いところ

セラミドファインのメリットとデメリットをまとめました。

セラミドファインや飲む日焼け止めのメリット

短い時間で日焼け対策

セラミドファインはセラミドファインは錠剤やカプセル型で飲むだけで日焼け対策ができるサプリメントです。

 

お出かけ前に塗るUVクリームだと、手を洗ったりお化粧の前じゃないとNGだったりと、手間がかかりすぐに出かける事ができません。でも、セラミドファインは飲むだけなので時間が殆ど掛からないため、仕事に行かれる前でも楽に日焼け対策が可能。

全身をカバーできる

アリーやアネッサ、ビオレUVクリームのようなクリームやジェルは、塗る範囲が広がるほど時間が取らるうえ、塗り忘れや塗り残しも出てしまいます。でも、日焼け止めサプリなら飲めば全身の紫外線対策ができるので安心。
特に、背中等もカバーしたい海水浴やプールで水着を着る時にオススメです。

塗り忘れが無く細部も守る

塗るタイプの日焼け止めだと塗り忘れ箇所ができるうえ、日焼け止めクリームの適正量というのは顔だけで500円玉硬貨大も必要!500円玉硬貨大というと、けっこうな量です。
セラミドファインなら、その心配も無く、日焼け止め特有の皮膜感もないのが気持ちいい。

塗りにくい場所や塗り忘れもカバー

目や口の周りなどクリームが塗りにくい箇所もカバーしてくれます。
とくに、目元は肌が薄いので摩擦は大敵!

とにかく楽!

最近はUVスプレーもありますが、どうしてもバッグの中で場所を取ってしまいます。
セラミドファインはメイクの妨げにもならずメイク直しも必要ないし、かさばらないのが本当に便利。

塗るタイプと合わせると効果絶大

塗るタイプの日焼け止めだけでは満足できなかった方は、日焼け止めサプリと併用するとより日焼け止め効果を期待できるのでオススメです。

 

体の中と外から紫外線をカットして、日焼けするリスクをかなり軽減する事ができます。

セラミドファインのデメリット・良くない所

どこでも気軽に飲めるセラミドファインですが、良くない点や悪い点もあにはあります。
下記は注意事項です。

妊娠中や授乳中はNG

日焼け止めサプリは薬ではありません。
薬ではないので薬の使用で起きる「副作用」というのも、言葉の定義が違うから当てはまらないのですが、万が一のために妊娠中や授乳中に飲むのは控えましょう。

錠剤やカプセルが苦手

錠剤やカプセルが苦手で飲めない方にはオススメできません。
簡単に飲めるとはいえ、セラミドファインは小さなカプセル状。絶対ムリ!という方は少ないと思いますが、そういう人にはおすすめできません。

 

ただ、お薬ではないので水やぬるま湯で飲まなくても大丈夫です。
ジュースやヨーグルトと一緒に飲み込んでも大丈夫なのは嬉しいポイントです。

 

逆にいえば、上記が問題なければかなり便利!

 

取扱いのあるドラッグストアは少ない印象ですが、雑誌やネットで見かけて気になる方も増えています。(セラミドファインは店頭や店舗でまだ発見していません)。