2018年に新登場した新しい飲む日焼け止めを集めたよ!

2018年に新登場した新しい飲む日焼け止めを集めたよ!

日焼け止めクリームは肌負担大!

紫外線から白い肌を守るために使う日焼け止めですが、刺激の強いものででは逆効果。

 

自分の肌に合わなかったりするとなかなかショックなものがあります。

 

合わないUVクリームって、肌がちょっとピリピリしたり赤くなっちゃったりするんですよね。しかも数千円出していたりすると、さらにショッキング。

 

日焼け止めを塗ったあと特有の違和感が気になるという人もいるかもしれません。合うUVクリームを見つけられたらいいのですが、なかなか、試さないと「コレ!」というアイテムに巡り会えなかったりもします。

 

強力な日焼け止めは普通のボディシャンプーや優し目のクレンジングで洗ってもキレイに落ちなかったりすることもあります。まぁ、そもそもウォータープルーフとか強いものだと仕方がないには仕方がないのですが…。

 

とはいえ、最近では強い日差しに当たると赤くなって湿疹ができてしまうという紫外線アレルギーの人も出て生きています。そういう人は、強力なUVクリームだと肌あれしてしまうのに、紫外線は絶対に防止する必要があって大変ですよね。

飲む日焼け止め登場

が、最近人気が出てきている飲む日焼け止めなら、これらのことを解決してくれそう。

 

「飲む」タイプなので、そもそも肌に塗らなくていいんです。これってかなり画期的!

 

皮膜感とか使用感とか、ギトギトとかテカリとか乾燥さえ気にしなくていいのはスゴイです。

サプリで日焼け止め!?

日焼け止めサプリという部類になるのでしょうか。
サプリメントというと、栄養補給や内側からの美容というイメージが強いのですが、もはやサプリメント感覚で日焼け止めができる時代となったのかもしれません。時代の進歩ってすごいですね。

 

大体、日光にあたる20〜30分前にのみ、持続時間は2時間と言われています。が、口コミをみると「焼けた」という内容が多いのも現実。「焼けなかった」という声もあるのも気になりますが…

Linda Stage Shadow(リンダステージ シャドウ)

まさかの「なめる」タイプのUVアイテム。

 

「クロセチン」という高い抗酸化作用を持つ天然成分を使った、なめる紫外線対策サプリ。

 

まだ使ってないですが、Linda Stage Shadow(リンダステージ シャドウ)、かなり興味深い…!!

 

ブルーベリーの味で、ただただ舐めるだけという超気になる「なめるタイプの日焼け止め」です。

noUV(ノーブ)

飲む日焼け止めとしては、初期からあったnoUV(ノーブ)。

 

東京イセアクリニック監修の日本製というところがポイントの日焼け止めサプリです。

 

2018年は、noUV(ノーブ)からこの2アイテムが出ています

 

・ノーブ アフターケアクーリングオイル
noUV AfterCarecoolingoil

 

・ノーブ ホワイトUVプロテクター
noUV WhiteUVProtector

 

※どちらも、飲む日焼け止めではありません。

 

1つめは、日やけ後のアフターケアオイル。
2つめは、日焼け止めジェル。

飲む日焼け止めの注意事項

飲む日焼け止めで100%紫外線をカットできるというわけでなありません。

 

紫外線が少ない冬にはよいかもしれませんが、太陽の日差しが強くなる春夏は、肌に優しい日焼け止めと併用して使うのがオススメ。

 

当然ですが、食事ではありません。
普通のサプリメントもそうですが、いつもと同じように食事をしながら、飲む日焼け止めを使うという感じ。

 

どんどん新しくて良いサプリが出てきているので、これからもチェックが必要ですね。